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'04/02

2004年02月15日

「NHK人間大学 時代と人間」のテキスト復刊

<コメント>だそうです。

News From:ジブリ出版部新刊案内

美術館日誌:深谷さん、怪力で自転車2台破壊(笑

<コメント>相変わらず食べ物の話が多いですねー。。。。

News From:三鷹の森美術館日誌

三鷹の森ジブリ美術館アルバイトスタッフ募集

職種 : @カフェでの接客業務全般
A美術館での受付案内管理業務全般

資格 : 18歳以上、高校生不可、週3日から週5日勤務可能な方
勤務地 : @カフェ「麦わらぼうし」内 A三鷹の森ジブリ美術館内
交通 : JR三鷹駅または吉祥寺駅より徒歩15分くらい
勤務時間 : @8:30〜19:30 A9:00〜19:00
※実働8時間シフト制・残業土日祝勤務有り 
休日 : 毎週火曜日(休館日)、他交替制
給与 : 時給:1000円(研修期間850円)※研修期間1ヵ月位
お問合せ : お問合せ期間/2月9日(月)〜2月25日(水) 11:00〜17:00

<コメント>なにか、すべての面でアバウトな感じがしてなりませんが。。。
ま、ジブリらしいといえば、ジブリらしいかと。
近くの某喫茶店みたいにコスプレすればいいのにね。
キキとか千尋のコスプレで女の子が出てきたら、大儲けできそうな気がします。

News From:三鷹の森ジブリ美術館

ジブ日誌:動画さんが作監さんに追いつく勢い

<コメント>何か嫌な予感がしてならないジブリの動向なんですが。
まさか、再延期なんてことはないっすよね。 まさかね(笑

ロフト名古屋にてイベント「押井守 イノセンスの世界」開催予定!

イベント名 : 押井守 イノセンスの世界

日時 : 2004年2004年3月5日(金)〜22日(月)
10:30〜20:00(最終日は19:00終了)
場所 : ロフト名古屋 5Fイベントスペース
名古屋市中区栄三丁目18番1号ナディアパーク内
TEL:052-219-3000
入場料 : 無料
主催 : ロフト名古屋
協力 : イノセンス製作委員会・EPSON・バンダイビジュアル・中京テレビ

<コメント>名古屋です。見に行けるはずがありません。
お近くの方はタダですし、見に行ってみてはどうでしょうかね。

News From:イノセンス -関連イベント-

2004年02月16日

3月の金曜ロードショーはジブリづくし!!

3月12日(金)後9:03〜11:19(25分拡大)
耳をすませば
1995年 ステレオ 字幕放送 ノーカット

3月26日(金)後9:03〜11:04(10分拡大)
ルパン三世 カリオストロの城
1979年 モノラル 字幕放送 ノーカット

<コメント>イノセンスの公開に合わせてといった感じでしょうね。 いつもの傾向から推測するに、 しばらくの間、ジブリ作品の放映が続くかもしれませんね。

News From: 金曜ロードショー

2004年02月25日

画像:ネコバス

Image : pya!:ネコバス

<コメント>すげーよ。バカだよ。ここまでくると、ジブリバカ。
それにしても、このままで車検は通るんだろうか。。。

News From: 楽画喜堂様

読売エンタメ:ジブリ美術館は、平日16時からが“穴場”

<コメント>実際、5時頃、美術館の付近を通りかかった時は人も少ないようでしたよ。
近くの方はこの時間帯を狙っていってみてはいかが?

News From:読売新聞 エンタメ

ジブリ美術館:アルバイト募集のお仕事追加

詳しくは下記URLから、ご覧ください。

News From: 三鷹の森ジブリ美術館アルバイトスタッフ募集

美術館日誌:三鷹の森アニメフェスタの準備中

<コメント>美術館の日誌のほうは、いつ見ても楽しそうですね。
ジブリ本体の雰囲気とは180度違います。

News From: 三鷹の森ジブリ美術館 美術館日誌

ジブ日誌:「ハウル」原画、同時期の「千尋」と比べて遅延になりそう?

・定例の制作会議で、先週の動画上がりが6000枚を超えたことを報告。しかし、前の週からの遅れ等があるので、平均すれば週当たりの枚数が予定通りの枚数になり、ピンチは変わらず。 ・原画も同時期の「千尋」と比較すると、1カットだけ上回っている。今週頑張らないと、確実に逆転される。うーん・・・。

<コメント>どうなるんでしょうね。。。。
ホント、再延期だけは勘弁してくださいね。

News From: スタジオジブリ日誌

2004年02月27日

イノセンス創作ノート 3/8発売

イノセンス創作ノート 人間・建築・身体の旅+対談 押井 守

四六判変形ハード
全344頁
本体価格1,600円
ISBN4-19-861830-5
「イノセンス」ができるまでの創作ノートを監督自身が執筆。キーワードである人形・建築・身体がどんな経緯で映像に凝縮され、なぜ作品のモチーフになったかがわかる1冊。養老孟司、四谷シモン、鈴木敏夫との対談も収録。
<コメント>こういうのが宮崎さんバージョンでシリーズ化されたら最高なんですがね。

News From: ジブリ出版部

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